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【ナナフラ】領土戦「白露の戦い」初日!強力な山の民パテで挑む!|キングダムセブンフラッグス

2020年9月14日

ここ最近、仕事が詰まっているため、このブログを楽しんで続けるために2日に1回のペースでの更新に切り替えていましたが。
ランキング戦が始まるとブログを書くのが楽しくなるので、書いてしまいますねw

今回の領土戦「白露の戦い」の初日は、双星バジオウ&楊端和と☆6開眼シュンメンの最適で始まりました。

昨日書いた前日のパテ予想通りというかなんというか。
双星バジオウ&楊端和が暴れてるようですね。まぁ双星武将なので、そうでなきゃ困るのですが。

☆6勇姜燕ぶりの、対[城]攻撃力↑無しでガツンとDPSを上げられる大将ですね。
初日使ってたパテでの双星DPSはこんな感じでした。

双星DPS

久しぶりに100万出せた気がする・・・w

そして、前回調整があったとはいえここ最近調子の良い秦所属になることができました。


ということで、なかなか恵まれた環境に身を置けた今回お領土戦「白露の戦い」の、初日の振り返りをしていきます。

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今回の領土戦を乗り越える準備が整いました。

この記事を書く直前に、ついに出ました。

待望の☆6開眼シュンメンです。今回のガチャは早い段階で双星を取れていたので、今回の領土戦を乗り切るためには必要だと思っていたんですよね。

チケット使い終わった後は、覇光石が50個貯まるたびに引いていました。
領土戦の最初の方の報酬で80個くらいたまったので、これで最後と思い引いたら、出ましたw

いやーありがたいですね。
山の民武将限定とはいえ、対[城]攻撃力↑と対[城壁兵]攻撃力↑と領土戦向け武将ですからね。
ずっと領土戦に照準を合わせてやってきたナナフラーとしては、是非欲しい武将でしたw

しかし、引いたばかりなので何も検証できていませんが。
それでも大将技能の対[城]攻撃力↑+2と共闘技能の攻撃力↑の効果で、DPSはそれなりに上げられそうな気はしています。
問題は、双星の上がり幅とどちらが上かですよね。

2日目でやることでは無いですが、検証しつつ領土戦「白露の戦い」を過ごして行きたいと思います。

・・・とはいえ、大戦略戦が控えてるためか開催期間が5日間なので早めにかためなきゃです。

そして、限界突破素材が足りないのでそれを間に合わせるのにも必死ですw

いつもどおり、上位の方のパテを参考にさせて頂き、効率よく明日から過ごせるようにしておきます。

大将:双星バジオウ&楊端和の方が人気な模様です。

昨日の記事で書いたとおり、双星バジオウ&楊端和は個人技能でDPSを290%↑させるという、かなり強力なバフの持ち主です。

良くも悪くも、DPSに関わる数値だとそれ以外は無いですが、単体でこの上昇率はやばいです。
それを反映したかのような、上位の方々のパテになってます。

あ、今回は☆6開眼シュンメンも引けたので、自前で最適パテを紹介できます!

攻城戦:上位の方のパテ

☆6開眼シュンメンだと、DPSが伸び切らないんじゃないかという心配があったのは事実です。
まぁ、当日になるまで、実際のバフの数値はわかりませんし。

上位の方のパテはこんな感じでした。

初日上位の方のパテ

特攻をしっかりと詰めるパテですね。
そして、攻城戦に必須の☆6支援呉慶と☆6開眼公孫龍でのバフです。
山の民対象のバフで、双星バジオウ&楊端和と☆6開眼シュンメンをしっかりとバフで上げてます。

ただ、このパテでは双星バジオウ&楊端和が大将になってますが、同じ編成で☆6開眼シュンメン大将のパテも上位の方で良く見かけます。

どちらが良いかは試せてないので測りかねますが、☆6開眼シュンメンの方が良いとなることを願いますw
せっかくの領土戦向け技能を持った山の民武将ですからね。

城壁兵戦:上位の方のパテ

城壁兵戦は、防御貫通を付与できる双星バジオウ&楊端和に分があるでしょう、という予想どおりの感じです。

城壁兵戦上位の方のパテ

双星バジオウ&楊端和に、必殺ゲージ上昇速度↑副官の☆6剣白亀西を添えて、オーバーチャージの打てる量を増やしてる感じですね。
確かに、双星はオーバーチャージが重要ですからねぇ。これは見落としでした。

☆6開眼シュンメンの個人技能と、☆6支援呉鳳明の技能で対[城]攻撃力を上げる感じですね。

パテのほとんどが剣武将なので、敵武将を撃破する速度は早いと思います。
あとは、敵城壁兵の湧く位置という運要素で撃破数が変わるかなという印象です。

地味に、☆5剣ユキイの対弓武将攻撃回避の技能が光そうな気配です。

大体予想通りの初日最適パテ

特攻倍率のバランスも、バフのバランスもちょうど良さそうなパテが上位の方の間で使われていました。

特攻倍率が9倍と10倍でどれだけの差が出るかは、前回の領土戦「小暑の戦い」で味わってるので特攻はできるだけ入れた方が良いというのは分かっています。


バフで城を叩ける回数や城壁兵を倒せる数と、特攻倍率の兼ね合いで絶妙な数値を狙いやすいのが今回かなぁという印象です。

・・・と、こんなことを思えたのは☆6開眼シュンメンを引けた今だから思えることで、開始からはそんなことを考えてる暇は無かったですよw

なんとか初日の夜で八千人将が見える位置までこれたので、自分のパテを紹介しておきます。

ぽんぞうの領土戦「白露の戦い」初日パテ

領土戦「白露の戦い」が始まった時点では、双星バジオウ&楊端和をどう活かすかしか考えてませんでした。
高DPSを狙える特攻が双星バジオウ&楊端和しかいなかったからなんですが・・・

攻城戦パテのDPSはだいたい予想通りですが・・・

攻城戦初日パテ

昨日の準備した武将の中で、一番DPSの数値を出せたのが、このパテでした。
この記事の最初の方で掲載した、100万ぐらいのDPSはこのパテで出ています。

自前の双星が100万、フレンドの双星が70万くらいのDPSを出せるので、180くらいは平均で叩けます。
ただ、会心率が低いので伸びが悪い印象ですね。

試しに覇光石を一個割って会心率を上げたら、200回を超えることができましたが。
無課金の自分には、覇光石を割った国力回復はなかなかできないので、これで最後になってはしまいますが。

城はしっかり叩けますが、特攻倍率は9.6倍ぐらいのなんとも言えない倍率です。
獲得ポイントもボロ城で13万くらいで、もう一声欲しい感じです。

「うーん、特攻倍率を上げるためには、やっぱり☆6開眼シュンメン必要かな?」
と思った原因の一つです。

城壁兵戦は確実にシュンメンが欲しい

つづいて城壁兵戦で使用したパテです。

初日城壁兵パテ

山の民と燕国武将がそれぞれ分かれてしまっているパテです。
これは、伸びる気がしなかったですねw

唯一の発見は、☆6開眼楽毅の個人技能である、敵撃破時に敵武将の必殺技ゲージ↓の技能がかなり有効だったことですかね。
☆6支援呉鳳明の必殺技でも下げられるので、必殺技を打たれることはありませんでした。

しかし、火力不足というか、敵を巻き込んで倒しにくいパテだったので、撃破倍率は5倍に届きませんでした。

ここでも、☆6開眼シュンメンの必要性を感じてしまったわけです。
やはり、バフを掛ける対象は絞らないとDPSは伸びにくいですね。

☆6開眼シュンメンの技能を検証しつつがんばります。

そんな感じで、☆6開眼シュンメンの必要性を感じ続けた初日だったのですが、無事引くことができました!
なので、明日からは☆6開眼シュンメンを活かしつつ、パテをブラッシュアップしていきたいと思います。

☆6開眼シュンメンは色々と気になることが合ります。
まずはもちろん、対[城]攻撃力↑の上昇率と共闘技能の攻撃力↑の上昇率の2つですね。
これが双星バジオウ&楊端和の個人技能を超えるかどうかです。
あとは、歩兵なので、アタッカーと大将を☆6開眼シュンメンにして、本領発揮も狙ってやった場合、どこまで伸びるかという興味もあります。

ただ、☆5限界突破素材が尾倒と双星で枯渇気味なので、周回もしっかり回りたいんですよねー。

やりたいことや調べたいことがたくさんですが、うまくバランスを取りながら、最終日まで頑張りたいと思います。