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【ナナフラ】合従戦「大暑の戦い」お疲れさまでした!最大のバッファーはフレンド様です。|キングダムセブンフラッグス

2020年9月14日

本日、2020年7月30日14:00で合従戦「大暑の戦い」も終了しました。

☆7桓騎がぶっ壊れという鮮烈デビューとなった合従戦でした。

自分はなんとか目標の五千人将を取ることができました!

前日に気づいて良かったですよ・・・ナナフラでの最大のバッファーはフレンド様だということに。

自分としては珍しく、前日に決めたパテでずっと挑む事ができました。
・・・まぁ、特効キャラを全く引けなかったんでしょうがないんですけどねw

では簡単に今回の合従戦「大暑の戦い」を振り返ってみたいと思います。

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いつもどおり最適パテの考察

今回の最適パテは、自分としては予想外でした。
いつもならランキング上位の方のパテを見ながら、あーでもないこーでもない考えてやるのですが。
あまり見てなかったんですよ。今回。

なので、合従戦終了後にちゃんと見させていただいた感じです。
早速お借りしてきましたが・・・

合従戦「大暑の戦い」上位パテ

武将:☆6支援昭王、☆7桓騎、☆6開眼公孫龍、☆6智信、☆7桓騎
副官:☆6弓黄離弦、☆6弓王翦、☆5槍土門、☆6槍摩論、☆6弓王翦


自分が初日に思ったことが全く見当外れだったことが証明されてしまったパテですねw
(自分の初日予想が気になる方はこちらからどうぞw)

☆6支援昭王の智属性攻撃速度倍加技能の方が☆7桓騎の大将技能を上回ったっぽいです。

あまり、今回の上位の方の流れを見てないので正確には言えないのですが。
多分、☆6支援昭王、☆6開眼公孫龍、☆6智信は自陣待機で、W☆7桓騎で進めたのかなぁという予想です。

その予想の根拠は、☆7桓騎の兵種である「歩兵」の特性です。

今回は「本領発揮」をいかに使うかが問題だった

今回のポイントは、☆7桓騎に敵のタゲを向けさせて、歩兵の特徴である「本領発揮」によるDPSの上昇をどうやって使うかだったと思います

後で自分のパテも紹介させてもらいますが(興味無いとか言わないでくださいw)、敵武将のHPを効率よく削るために、☆7桓騎に「本領発揮」させるのがかなり重要だったので。

やってた感想ですが、自分のような最適じゃないパテでも、タゲが5個向いて本領発揮した後の☆7桓騎はHP40万あたりから一撃で倒してしまってくれました

なので、☆7桓騎2体ですすめることで、敵武将のタゲを2:3とかに分けて調整することもできますもんね。
感覚的には、敵のタゲ3個ぐらいがHP調整はやりやすかった印象です(あくまでぽんぞうのパテでの話です)

つまり、他の星6鬼神雷土や☆6開眼黒桜を入れてしまうと、HPの削りが安定しなかったんだろうなぁという予想です。

なんで、対燃焼状態攻撃力↑や防御力↓などの不安定なゴリゴリの削りよりも、出力が安定するバフ+本領発揮でマイルド(?)に削った方がやりやすかったということだと思います。

ぽんぞうの合従戦「大暑の戦い」パテ

自分のは初日と変わらずです。ですが、なんとかポイントを伸ばし続け、五千人将まで届きました!

合従戦「大暑の戦い」使用パテ

フレンド様の☆7桓騎に頼り切るしかなかったので、「自分の手持ちで、最大限☆7桓騎のDPSを上げる方法」を考えて組んだパテです。

☆7桓騎の個人技能と特効倍率のために☆6開眼黒桜を入れていましたが。
このパテだと☆6開眼黒桜と☆6鬼神春申君は良い働きをしてくれてました。

敵武将の残りHPが25万くらいになった時に、☆6開眼黒桜と☆6鬼神春申君でちょうど良い感じまで削ってくれたんですよ。
☆7桓騎はHP30万近く無いと、倒してしまってくれてたのでw

最初は、☆7桓騎でガツンと削りつつ、他4武将で微調整という感じでやっていました。
その初日の結果がこれです。

確か、ほぼ4巻だったんですよね。今回の初フルブで出せたポイントって。

なので、HP調整をうまくしなきゃなぁといろいろと考えてやった3回目のフルブで、ポイント更新できました。

このタイミングで、ある程度噛み合い始めた感じです。5巻も道中にしっかりと出せるようになって、しっかりとポイントを出せたなぁと思いました。

しかし、領土に引き続き合従戦も特攻倍率9.7って・・・
厳しいですわw
まぁガシャ運崩壊してるからしょうがないか。

話を戻します。
この3回目のタイミングで、「本領発揮」の威力を☆7桓騎が見せてくれたんですね。

タイミング良く、後半40秒くらいで見せてくれたので、その後は削り方を変えたんですが。
その威力を見て、「☆7桓騎に本領発揮させて雑魚兵のHPを削った方が効率が良い=☆6開眼公孫龍は自陣待機だ!」と思いました。

自分のパテだと、☆7桓騎がフレンド様からお借りした1体だけなので、☆6開眼公孫龍以外の武将は攻撃に参加してもらわないと、逆に削るのに時間が掛かってしまった感じです。

何回か練習して挑んだ結果がこちら。

自身初となる基礎点1億まであと一歩まで行けました。

ほとんど☆7桓騎でHP削りを行い、微調整を☆6開眼黒桜と☆6鬼神春申君で行うことで、5巻の量を増やすことに成功した感じです。
・・・とはいえ、まだまだ改善点が残る下手な感じでしたがw

この練習も含めた期間に、本領発揮のタゲ数を2〜5まで体験したのですが、一番削りやすかったのが2〜3のあたり
4〜5になると、20万単位での調整になることが多く、倒してしまうことが多々ありました。
強敵の楊端和が残りHP30万で消し飛んだ時は驚きましたw

なので、☆7桓騎2体で分散させて叩くのが一番効率が良いんだろうなぁと思った感じです。

こうして無事に目標の五千人将に到達できたわけですが、これもすべてフレンド様が☆7桓騎を助っ人にしてくれていたおかげです。
ありがとうございました。

☆6開眼黒桜も意外とすごかった

初日の記事でも似たようなことを書いたのですが。
今日の合従戦終わり間際に、今後の事も考えて副官の☆6弓王翦を取りに行きました。

手持ちの石の中で出てくれたので良かったなぁと思いつつ、即5凸にしました。

で、試しに終了間際の合従戦に入って、オートプレイで流してみました。
すると、☆6開眼黒桜の必殺ダメージも全部カンストダメージを出してくれてたんですよ。
完全に予想外でしたがw

DPSを見てみたら20万は出てたと思います。
最適地形だということを踏まえても、かなりしっかりとしたDPSを出せていたということになります。
しかも特攻倍率は11.7倍・・・2倍増えてましたw

なので・・・もう少し早めに☆6弓王翦を取って、自分の☆6開眼黒桜とフレンド様の☆7桓騎で敵部隊に突っ込んでいた方が、ポイントが伸びたかもしれないというワクワクが最後に出てしまいましたw

今回の☆6弓王翦は見送るつもりでいた自分が悪いんですけどね・・・

自分の見込みの甘さが見えた合従戦「大暑の戦い」

☆7桓騎という、今回のメイン武将を引けなかった時のパテの考え方としては、良かったと思います。
が、もし持ってたとすると、☆7桓騎対象にこだわり過ぎていたかもしれません。

☆7桓騎を持ってても☆6支援昭王を対象にしたパテを組めたかと考えると・・・あまり自信はないですねw
よく考えれば、☆7桓騎の攻撃速度は弓武将ならではの伸びしろがあるということに気付けるとは思いますが。

なので、もっと武将のことを知らないとなぁと実感した回です。

また、副官☆6弓王翦を取ったのが最終日の最後1時間とかだったので・・・
前準備はもっとちゃんとしよう、という教訓ですねw

そして、歩兵の特性である「本領発揮」の威力を知れた事も大きいです。
次回以降の歩兵武将が特攻になった時には、積極的に使ってみようかとも思います。

次は新ランキング戦が用意されているので、それに向けてしっかりと準備を進めたいと思います。