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【ナナフラ】領土戦「白露の戦い」お疲れさまでした!副官は大事だなと思った大運動会|キングダムセブンフラッグス

2021年9月21日

終わってから日数経ってしまってますが。領土戦「白露の戦い」お疲れさまでした!

ナナフラー大運動会に、血祭り赤団として参加した結果。

予想以上に頑張ることができ五千人将の真ん中より上に行けました。

所属した燕国も国順位3位で多少は貢献できたでしょうかねw

意外と特攻欠けててもそれなりに遊べてしまったため、4枚欠けの中の五千人将はありがたいです。

開始前は、五千人将のボーダーで苦しむかなと思ってたのですがw

これもすべて赤団の皆様がワイワイと楽しそうにされてたのに、感化されましたw

運動会の最初のエントリーの時に、五千人将前半でエントリーしてしまったのも頑張る原因にはw

前半を五千ボーダー付近と勘違いしてたんですが、よく考えれば後半ですよ。

そんな今まで感じたことの無い領土戦の雰囲気に圧倒されつつ、復習はしておこうかなと思いました。

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通常領土の敗戦が多かったなと

終わった後に対戦成績を見て、通常領土で敗戦して無駄に国力使ってたなと反省してます。

対戦データ

この敗北数はすべて☆6鬼神隆国大将の、王騎軍即打ちパテですね。

特攻の☆5号馬の副官に混乱の☆6剣慶舎を使ったりしてはいましたが、まぁ1体だけではどうにもならないですね。

☆6覚醒壁の覚醒技能とか大将技能も駆使しましたが、やはりオートだと負けます。

とはいえ、そんな王騎軍即打ちパテが通常領土の高ポイント枠で登場してしまうので。

今後は特攻を維持しつつ、どうやって安定して勝つかを考えねばなと思います。

攻城戦も城壁兵戦も特攻副官が響いた

領土戦のメインパート(?)である攻城戦と城壁兵戦は、期間中にパテを出してましたが。

最後まで同じパテでした。

攻城最終
攻城戦パテ
城壁パテ
城壁兵戦パテ

まー。両方に言えることは、特攻副官の☆6槍昌文君と☆6弓胡椒がいなかったことが響いたということです。

攻城戦の方は、武将は最適を組めていたので単純に特攻倍率が不足しすぎました。

たしか8.8倍とかだったかなと。

副官のステータス上昇も馬鹿にできないですよねー、やはり。

☆6槍昌文君の移動速度↑が無いのも今回は痛かったですかねー。

城壁兵戦はまさにパテ組で困りました。

特攻倍率が10倍を切ってしまうと、ポイントが一気に減るんです。
例えば、自分の結果で10倍で計算すると56万くらい、抜くのが双星なので8.3倍となり47万まで落ちます。

今回は武将ではなく副官で特攻倍率をしっかり稼げる方が、ポイントは伸びたと思います。

特攻倍率が低くなりすぎて、双星摎&王騎を入れざるを得ませんでした。

さらに、双星摎&王騎を抜いて双星昌平君&蒙武などの対[城壁兵]攻撃力↑持ちを入れても、ステータスが上がりきらずで討伐倍率はほぼ変わらず。

ポイントが減るだけでした。

分かってはいましたが、特攻副官の重要性を体感した領土戦です。

まぁテクニックがそんなにないので、特攻倍率ぐらいはちゃんとしないといかんということですw

予習と期間中の情報も大事ですね

ランキング戦なので期間中の情報については気を使うところはありますが。

・・・というような記事の書き方はしてませんがw

情報は大事ですね。

今回は冒頭で書いたとおりで、大運動会に参加させて頂いたので普段接点がない上位の方々やYoutubeやMirrativで配信されている方々からの情報を頂いてました。

今の領土戦の形になってから、通常領土を溜めた方が良いかどうかや攻城戦の進め方、城壁兵戦の伸ばし方など色々なことを聞けました。

開催前の情報交換の活発さもすごかったですねー。

こうやってブログを書いている身でありながら、勉強になることが多かったです。

ありがたい機会でした。

ナナフラをもっと楽しめるようになるので、今回参加できなかった方はぜひ他の機会に参加してみていただきたいと思います。

普段の生放送に参加してみるだけでもだいぶ変わってくると思いますよ。

合従戦に向けてのガシャは双星バジオウ&楊端和

領土戦の期間中に告知は来てましたが、次の特攻も双星の復刻と新規副官2体ですね。

自分はちょーっとガシャ運が☆7楽毅以降微妙なので、まだ引いてないですw

いや、引くのが怖いですw

リミテッド

結構早い段階で引けている方も多いみたいですが。

双星バジオウ&楊端和は山の民パテの大将として優秀なのと、大戦略戦のことも考えると取っておいた方が良いかと。

このガシャで登場した、副官☆6剣シュンメンのオーバーチャージ時必殺ゲージ↑と一定時間必殺ゲージ上昇速度↑の技能と、☆6鬼神蒙毅のオーバーチャージ時攻撃速度↑を考えると、アタッカー最有力候補ですし。

また、オーバーチャージ時必殺ゲージ↑を持つ既存副官の☆6槍摎の技能も、☆6剣シュンメンと同じ内容へ上方修正されています。

次のステップアップ、もしくは双星復刻のリミテッドが再度来た時に再ピックアップされれば、双星王賁&蒙恬や双星摎&王騎もアタッカー候補には入って来ますね。

双星王賁&蒙恬の場合となると、巻き込み合従ではなく今回の城壁兵戦のような、効率よく敵を倒し続ける合従戦になると思いますが。

双星摎&王騎の場合は大将次第となりますかね。

可能性としては・・・双星バジオウ&楊端和、☆6鬼神春申君、☆6鬼神蒙毅、☆6開眼公孫龍または☆6支援公孫龍、☆6鬼神蒙毅、とかですかね。

双星バジオウ&楊端和の個人技能のバフを使ってダブル使いもありそう。

まぁ次の直前ガシャのラインナップ次第ですね。

まだ余韻が抜けませんが

領土戦「白露の戦い」が終わってから、大行軍イベントや5周年カウントダウンイベントの大戦略演習なども始まり、すでに次に進んでおりますが。

領土戦が楽しかった分のクールダウンと疲労感が抜けきらないですねw

これから5周年も控えていることを考えると、次回合従戦も青特☆6は欲しいところですね。周回イベントの内容が強化されると思うので。(たぶんです。)

育成とガシャの見極めをしっかりしていかないとなと思ってます。

領土戦も終わったので、このブログの手入れをしつつナナフラを楽しんでいきますかね。