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生放送に参加しちゃいました。ーとらおげーむさんの「第二回ナナフラ軍師ガチトーク!検証勢が大集合」

雑記

普段、このブログを書きはじめる時に生放送されている、とらおげーむさんの企画に参加させて頂いてしまいました。

「出演前に記事にしろよ!」とか自分にツッコミを入れつつ当日を迎えたわけですが。

いやー、楽しかったです。

とらおさんとあのさんが話すと楽しい。お騰さんが話すと嬉しい。そんな「とらおげーむ」に出演することになるとは夢にも思っていなかったので。

なんだか不思議な気分です。

実際の内容は、アーカイブに残してくださっているのでぜひそちらをご覧いただきたいのですが。(こちらの文字リンクから移動できます。)

普段配信されているかたの大変さを少し体験できる、貴重な経験でした。

見逃したコメントだったり、自分が話したことでちょっと説明を加えた方が良いかな?と思ったことがあるので、悩んだんですが記事にしてみることにしました。

なので、まずは動画を見て頂いてからの方が良いかもしれません。

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DMを見逃しかねない連絡不精野郎が自分です

と言いながら、ちょっとした前日譚でもw

えーっとですね。自分は連絡不精なんですw

ツイッターのDMは結構見逃すことが多かったりするんですが。通知ONにしてるんですけど、他の通知に埋もれてることが多々ありましてw

たまたま見落とさず即レスするという、そりゃ季節外れの猛暑になるな!という奇跡があったわけです。

あ、自分は雨男です。

このブログも3年目に突入し、Youtubeでこのブログの内容をフォローする動画を始めたりもしてる中で。

ナナフラの中での活動の幅を広げたいな、と思っていた時の事でした。

悩みましたけどねー。普段楽しませて頂いている、とらおげーむの御三方のお力になれるのであればと。

・・・と思いつつ、最低視聴数だったらどうしようとかも思いましたw

攻略記事や検証記事をこのブログで書いてはいますが、自分はどちらかというとエンジョイ寄りだと思ってるのでw

とはいえです。そうそう無いことですし、共演させて頂いた春ハルさん(検証の凄い方)にも一度話してみたいと前々から言って頂いていたので。せっかくなので参加させていただこうと。

そんな期待と不安の入り混じった、遠足前の小学生気分で当日を迎えてました。(前日はなんか眠れなかったですw)

・・・まぁ、当日は仕事が予定よりも押して、そんな気持ちはどっか行った状態で臨むことになったんですけどね。

ということで、ちょこっと書いていこうかと思います。

バイソン ゲームchも見てますよ

コメントの内容です。ためになる投稿動画を更新してくださっているナナフラー、バイソンさんの動画も見てます。

生放送は金曜深夜なので、途中までみてアーカイブで残りを見るという感じになってますが。

マイペースなバイソンさんと、いつも楽しげなrayさん、紅一点の地味さんの配信もまた違った楽しさがありますが。この御三方は猛者なので。

ナナフラーとしては見逃せないですよねー。いつもありがとうございます。

裏拠点の質問に答えてくれてありがとうございました

というコメントも頂いてました。

このブログ・・・なのかYoutubeなのかは分かりませんが、こんな自分のところにもツイッター経由で相談のDMが届くようになりました。

ありがたいことです。

手持ちの状況は人により違うので、あくまで記事や動画にできるのは一例なんですよね。

なので、質問をいただけると、手持ちの武将や副官に合わせて考えることができるので、一緒に考えやすいです。

今回共演させて頂いたマーしゃるさんともそんなご縁があったりします。

合従戦の振り返り

2022年6月の合従戦「夏至の戦い」の振り返りから始まったんですが。

その中で☆6支援番陽の使い方について取り上げられてました。

放送内でお話したとおりで、自分はそこまで考えられていなかったんですが。

自分は紫電の頭と、最後に撃ってしまってたんですよね。

これは、日和った削りでも30討が狙えるかも?という感じではあったんですが。

期間後に公開してくださった上位の方のメモに書いてある繋ぎ時間と、自分の繋ぎ時間を考えると。

残しておいて紫伯か一般武将に撃つ方が、紫電に14回入れる可能性は高かったのかなぁと。

コンマ○秒の積み重ねですね。

事前のガシャで出た武将・副官を使わなかったことについて

スマホゲームでランキング戦のあるものは、やはりそれに向けて皆さん準備するわけで。

ナナフラはそのランキング戦の比重が大きいとは思います。あまり他のスマホゲームはやったこと無いので、単なる自分の印象ですが。

で、ガシャで出た武将・副官がランキング戦で活躍する・・・というか必須になる流れがあるのがナナフラなので。まぁ。あまりよろしくは無いですよね。

ただ、酌量するとすれば総力戦の存在かなぁとは思います。

武将数が必要なので、ガシャで補充できると考えればまぁまぁまぁと。

まぁそれぐらいしか無いので。天秤にかけるとあまり良いことではないです。

せめて、☆7紫伯や双星関常&王賁を持っていない人へのアタッカー候補らしい武将であれば、まだ救いはあったかなとは思うんですけどね。

それか何かしらのガシャスケジュールの兼ね合いなのでしょうか。

五千人将の壁について

すっごく抽象的な話し方をしてしまったので。いや、皆さんにフォローしてもらえたんですけども。

段階がいくつかあって、それを書いておこうかと思います。

絶対取ると決める

これは、最初のうちは持ちにくい状態なんですよね。でも絶対必要なモチベーションです。

ランキング戦もその回によって自分の向き不向きがあったりします。

例えば、合従戦が好きな方でもアタッカー武将が剣武将か槍武将かでポイントの出しやすさが違ったり。

なので、期間の途中でも良いと思います。

自分が領土戦で初五千人将を取った時は、中頃ぐらいまでほぼ五千人将のボーターに近いところに入れたので。

「頑張れば五千人将行ける!」と思ったので、そこからガッツリやったら達成できた。とかそんな感じだったので。

もちろん、その土俵に上がるためには準備は欠かせません。

特攻武将と副官の限界突破

ランキング戦のポイントに大きな影響を与える要素が、特攻倍率という特攻武将と副官の限界突破の数によるボーナスです。

これはテクニックとかは関係なく、普段の育成で得られる倍率なので、目標達成のためには必ず達成しておきたいところ。

そのためには青特武将を手に入れて、5凸にして周回して、限界突破素材を稼ぐ・・・という遊び方をします。

なので、周回のテーマが変わるたびにこのブログでも記事にしています。

とはいえ。最初のうちは☆6武将の5凸に必要な350個を特攻武将分集めるのも厳しいです。

なので、4凸の200個から目指すのも一つの方法かと。

自分が始めた頃は、最低でも4凸と言われてましたが・・・その頃に比べると今は参加ユーザー数も少ないので、それだけでは厳しいかもしれないですが。

少しでも多く限界突破を進めて、特攻倍率を増やすという意識が必要です。

もちろん、☆7(☆6限界突破素材(激レア素材)や☆6武将を餌にする)や双星武将(☆5限界突破素材が700個必要)を5凸できるようになるのはかなり大変なので、ここらへんはできる限りでも良いかもしれません。

このブログを始めたばかりの頃に☆7汗明がでましたが、2凸で五千人将を取れてたりするので。

とりあえず、周回は☆5限界突破素材を一日200個目標に集めれば何とかなります。

目標とするランキング戦は絞る

とらおげーむの企画で「笑っていいとら!」というインタビュー動画があり、出演された大将軍・将軍経験者の方が、大将軍・将軍を取るためにしたことの一つとして良く言われていることですが。

これは他のランクを取るときにも大切です。

今は領土戦・合従戦・守城戦・大戦略戦と4種類のランキング戦があり、それぞれに特徴が違います。

そして、ナナフラー毎の仕事や学校、生活スタイルなどでも取り組みやすいランキング戦も変わります。

自分が得意なことと、取り組みやすさで絞ることで、育てる武将と副官や任命する武将・副官も変わってきます。

育成の効率やスキルを上げるために集中して取り組むのも、絞った方が上げやすいですからね。

メンターを見つける

えっと。メンターという言葉を使いたかっただけですw

要するに、誰かに教えてもらうということですね。結構細かい要素が多いので、誰かに教えてもらう方が成長は早いですし、楽しくなります。

とらおげーむさんの放送に参加したり、ツイッターでナナフラーを探したり。方法は色々ありますね。

今回共演させて頂いた、春ハルさんはそこそこ隊に入隊されていますが、そのようなグループに入るのも良いです。

教え合ったり切磋琢磨してる様子は見ててとても楽しそうですよ。

そこそこ隊については、ルイカズの時間さんの動画をご覧になってみてください。

将章について

話をふって頂いたのにうまく返せず・・・申し訳ないなぁと思うところですが。

質問してくださった方が始めたばかりの方ということで、基本的なところを話せばよかったんだなぁと思いました。

で、それについては過去にこのブログでも記事を作ってたんですよね。

読み返すと結構細かく書いてありまして。自分でここまで書いててあれなんですが・・・なぜ話せないw

確か自分の中での将章の理解を深めようと思って、チュートリアルをおさらいしながら書いた内容なので、思ったよりもしっかりとした内容ではあります。

他にも3記事ほど将章についてまとめたのがあったので、よろしければどうぞ。

今とは多少変わってるところはありますが、基本は変わってないと思います。

ランキング戦を踏まえた育てる将章の優先順位については、○章も□章も対[属性]+対[武将]が高めになってますね。

「会心率」の将章について

会心率を上げる○章については、基本的には他の将章の強化素材であることにはかわりありません。

ですが、通常時に良く使用する攻撃+対[武将]や攻撃+対[属性]、ランキング戦の対[属性]+対[武将]等を育てきった後に、金・銀・銅で一つずつ育てておくのは有りです。

放送中に上った会心+対[城]は、パテの技能発動条件を満たすために使うことがありますし。

ストーリー特別などである低レアリティ縛りのクエストの場合は、会心+対[武将]や+対[属性]は効果的である場合が多いです。

理由は生放送で貴さんが話してくれたとおりで、会心ダメージは火力アップに最適なんです。(リンクは会心について貴さんが解説してくれている、ブログへ移動します。)

どうしても低レアリティ縛りだと、元のステータスが低いため火力が出にくいんですが。

そこを会心で補うことができるので、クリアが多少楽になります。

とても楽しい経験でした

以上が自分が話したことの補足・・・というつもりです。

参加して分かったのは、とらおさん、あのさん、お騰さんの素晴らしさですね。

緊張してないといったら嘘になるんですが、とても話しやすい雰囲気を作ってくださるので、楽しさしかなかったです。

いろんなゲストの方を迎えて来られた御三方は凄いなぁと。

最後の方で話させてもらいましたが、ナナフラを楽しむエッセンスをたくさん提供してくださってると感じています。

なので、ナナフラが嫌になりそうになった時は、一度「とらおげーむ」を見てみてほしいなと。

まぁゲームなので無理に続ける必要はありませんが、違う楽しみを見つけられると思います。

自分も実は何度も再確認させてもらえたので、この様に遊べているというのがあります。

ということで。

これからもナナフラを楽しんで行こうと思った週末でした。

お時間があればぜひご覧になってみてください。

雑記