明けましておめでとうございます!2023年はどうなるか

2023年2月3日雑記

新年、明けましておめでとうございます!

今年もよろしくおねがいします!

・・・と全力で行きたいところですが。

ナナフラの情報を求めてこのブログに来る方が大多数だと思うので。

残り2ヶ月でどうするか・・・

めでたいのですが、なんとも言えない微妙な空気感ですw

まぁ。特に何も考えてない自分が悪いのですがw

とは言えですね。

初詣でおみくじを引いて来たんです。結果は「吉」。

それはまぁ良いとして、書いてあることが自分がここ最近で気をつけないとなと思っていたことが全部書いてありました。

えーっと。全体運に書いてあるんですがー。

「勢いのままに進みすぎ勇み足のないように、何事にも一拍おいた慎重さが望まれます」

というあたりですね。

仕事面でもプライベートでも、ここ最近先走る感が多く、地に足をつけた行動をしないとなと思っていたところなのですよ。

おみくじにも同じことを言われてびっくりしていたんですが。

逆に、自分が思っていることと運気が今の所同じ方向を向いていると。

であれば、思ったことをしっかりと行動することが大事なのではないかと。

なので、ナナフラをサ終まで楽しみ切るというのは、自分にとって大切なことになります。

うーん。なんかしっくりきた年明けw

ということで、今年もよろしくお願いします!という書き出しと共に、2022年の振り返りの続きを書こうかなと思った次第です。

2022年で印象に残った武将

☆7や双星武将が多数出たのが2022年でした。

どの武将もランキング戦に周回に。ほぼハズレがないという、今までにないナナフラでした。

☆7矛信・☆7王賁・☆7蒙恬・双星河了貂&羌瘣などなど。

最高レアリティが席巻していた1年だったなと。

なので、そこら辺の武将がやはり印象に残ってはいるんですがー。

そこら辺を押さえて、自分の中で2022年のナナフラを左右した武将は、☆6鬼神万極でした。

理由は、☆7矛信と双星河了貂&羌瘣の登場ですかねー。

もともと攻撃速度が100を越え、しかも智属性キラーとしてかなり強力な武将でしたが。

防御力の低さや剣武将ゆえの攻撃範囲の狭さなどで、常用はなかなか厳しいというのが本音でした。

それが、昨年登場した副官の☆6剣成恢により、☆7春申君を中心とした合従軍パテで改善され。

大将技能で常時最高クラスの[対象依存]攻撃速度↑を付与できる☆7矛信、支援することでバッファーでも最高クラスの[対象依存]攻撃速度↑を付与できる上に潜伏もさせられる双星河了貂&羌瘣。

☆6鬼神万極の弱点をほぼカバーすることができるようになったんですよねー。

個人的には、運営さんが☆6鬼神万極を使えと言っていると思えてました。

レイドイベントもそうですし、総力戦や大戦略戦でも。

活躍の場が広かったなぁという印象です。

そう考えると、☆7矛信や双星河了貂&羌瘣がMVPかとは思いますが。

しかし、アタッカーがいないと始まらないと思うのです。

なので、今年はついに汎用アタッカーと化けた☆6鬼神万極が自分のMVP武将ですねー。

2022年に一番印象に残っている副官

前述の武将とも関係がありますが、今年は攻撃力↑の副官や被害↑の副官の使用度が高かったと思います。

基本は[対象依存]攻撃速度↑でのパテ組が多かったので、カンストした攻撃速度を上げると考えると攻撃力!・・・ということです。

そこら辺でパテに組む回数が多かったのが、☆6槍呉鳳明ですねー。

攻撃力の底上げで考えると他に副官は多くいますが。☆6剣蒙毅や☆6秦国猛将などですね。

☆7矛信との兼ね合いを考えたり、とりあえず右隣の武将を強化できるという配置のしやすさから、☆6槍呉鳳明の方が使いやすかったという印象です。

2021年に登場した副官ですが、こちらも新規武将の登場に伴い、真価を発揮できるようになった副官ですね。

後半の特攻数の多いランキング戦

ここまで上げた内容は、サ終発表後に続くランキング戦のパテ組のヒントになるところかと思います。

守城戦はDPSがあまり関係ないので、いやあるんですけど、DPSよりは攻撃速度なので抜きます。

その後は☆5以上が全員特攻となります。

そうなると、基本的には。

☆7矛信・アタッカー武将・双星河了貂&羌瘣・アタッカーに合わせたバッファー武将・フレ枠

という組み方になるかなと。

で、特攻倍率の振り分けが今までと同じであれば、☆7武将を多く編成する方が良いでしょうと。

☆7矛信・☆7アタッカー武将・双星河了貂&羌瘣・☆7蒙恬or☆7媧燐・フレ枠

というのが基本でしょうかね。

そこに領土戦や合従戦に合った武将を配置していく流れになるかと思います。

アタッカーは☆7王賁・☆7羌瘣・☆7騰あたりが鉄板で、双星以下の武将は敵や条件により変わってきそうですね。

2022年後半のランキング戦での流れを把握しておくことが、かなり重要かもしれません。

思い出話が多くなりそうですが

このブログを1年どうするか?ということも年頭の記事では書いてるんですが。

今回はちょっと書きにくいですねw

ただ、今までいつか書こうと思っていたこと。

・自分のナナフラを始めたきっかけ
・自分が影響を受けたナナフラー
・お世話になった配信者について

といった記事をちょっとずつ書いていきたいですね。

それで、すべての思いを吐き出した上で、最後の日を迎えようかなとか。

まぁ他にも色々残ってはいます。

が、とりあえずストーリー特別の更新が滞っているところは1月中になんとかしようと思ってます。

今やっている速撃突破も別の切り口での攻略もしたいですし。

せっかく配布された双星信&王騎もしっかりと使いたいですし。

意外とやりたいことはあるはあるんです。

そんなこんなをしながら、次に繋げるものも探さないと行けないなぁとも。

キングダム繋がりなら、乱かDASHなんですけどね。

それと、別の展開も考えたりはしてるのですが。

計画しきれていないので、もうちょっと練っておきます。

2023年もよろしくおねがいします!

ということで。ちょっとふわふわした年明けを迎えた、ぽんぞうブログでございます。

ナナフラだけを扱ってきている弊害が色々とありますが、ブログのタイトルは「ぽんぞうブログ」なので。

ゲームブログとして次のステップを考えないと行けないかなとも思ってます。

・・・需要があるかはわかりませんがw

とりあえず、どんな形でも楽しめたら良いなとは思っておりますので。

今年もよろしければ、たまに読みに来てやっていただけると、泣いて喜びますw

そいえば、2022年とらおげーむ大賞の「特別ゲスト大賞」を、軍師一同としていただきましたw

アーカイブを見てびっくりwありがとうございますw

なんでしょうねー、去年の途中から、アーカイブで突然名前を呼ばれてびっくりするようになり(仕事中のアーカイブラジオで「はい!」と返事しそうになる事件w)。

そこからご縁があって出演させていただき。

やっと急に自分の名前を呼ばれてもびっくりしなくなってきたところでしたw

これからも、とらおさん・あのさん・お騰さんの配信を楽しみにしています!

一緒に受賞となった、フーゴさん・春ハルさん・貴さん・マーしゃるさん・バイソンさん・埼玉の民さん、末永く仲良くしてくださいw

ということで。

ナナフラは残り僅かですが、しっかりと楽しんで行きましょう!

雑記