【キンラン】「鋭兵修練」の盾兵と弓兵ー手持ちクリアはできる程度に|キングダム乱‐天下統一への道‐

イベントクエスト

今回は「鋭兵修練」の続きをやっていきます。盾兵と弓兵の修練です。

自分の記録のような記事にはなりますが、お読みいただければ幸いです。

えー。あんまり変わらなかった盾兵と強くなりすぎた弓兵。

そんな感じとなりました。

盾兵修練 堅城鉄壁への道

前回の記事を騎兵と歩兵の修練だけにした理由が、この盾兵修練だったりします。

王翦と壁の武技換装を取ったり、各種報酬のお陰で李牧が多少成長してはいたんですがー。

実際にやってみると、なんか思ってたのと違ったんですよねー。

ただ、前回開催時には手持ち武将で玄峰の元まで攻め込むことはできず。

援軍の白起が攻めている間に本陣を守り切ってクリアしてました。

なので、今回の個人的なテーマである手持ちのみでのクリアをなんとか頑張ってみることに。

編成も考えてみましたが、あまり前回と変わってないです。

呉慶のかわりに李牧を大将にして、あとは副将もスキルを見つつ変えてみた感じです。

ダメージ武技を持っている盾兵武将が手持ちでは少ないので・・・

本陣守り用で使っていた壁を武技換装してアタッカーに。

タジフは変わらず使用しますが、心もとないので嬴政で最初は隠密させてみます。

移動速度が早いわけではないので、あんまり意味は無いんですがw

戦力ベースで見ると大体1〜3万は各軍とも上がっているので。

強くはなってるはずなんですがねー。

安定してたのは隆国ぐらい

これをもとに初期導線も決めてます。

壁とタジフ以外は全員で本陣の右から湧く騎兵を待ち受けます。

これはすっかり忘れてて、1回目で見事に王翦がやられてましたw

敵が湧き続けるので武技が打ちやすいことを考え。

隆国と李牧を丘下に配置して待機。

王翦は本陣待機です。

そして、壁とタジフは玄峰を狙っておきました。

進め方は変わらず、介子坊・輪虎・玄峰の撃破を狙っていきます。

最初の壁とタジフは左から走ってくる戦車を迂回するような導線を引きましたが。

壁当たってるじゃない。

ギリギリに引いたら盾兵に突っ込んでたので、手前に引き直したら迂回しすぎたみたいですw

まぁこの程度のダメージならなんとかなるかと。

この先にある拠点を過ぎたあたりで、介子坊と輪虎がやってくるので。

まずは隆国に防陣を使って介子坊の撃破を狙います。

この編成の中で唯一裏技極している隆国なので、これで本陣は安心。

・・・と思ってたらタジフのHPがゴリゴリ削られてるので急いでおいしいご飯。

うーん。やっぱりアタッカーが課題です。盾兵の場合は。

輪虎を倒せはしましたが、タジフがやられ。壁もギリギリ

計略を使いまくって、なんとかクリアできました。

良かった。

放置まではいけませんでしたが、手持ちのみでのクリアはできたので。

最低限の目標は達成です。

とはいえ、クリアタイム3分20秒はかかりすぎなので・・・

周回時には援軍をお借りすることにします。

白起か乱美迫がいれば、盾兵アタッカーで育てやすいんですけどねぇ。

持ってたとしても、素材を回す余力がなぁ・・・

弓兵修練 名射手への道

なんとか盾兵訓練をクリアできて。

やっぱりなめちゃいかんよねと。気を引き締め直して挑んだ弓兵修練。

が。こっちは逆に手持ちの火力が上回ってしまい、万極と渉孟が登場する前に龐煖を倒せてしまいました。

とりあえず☆3クリアを手持ちでというのが今回の目標でもありますし、武将撃破で修練アイテムがドロップしますからね。

武将撃破はできるだけ達成して行きたいのです。

・・・といっても、自由に動く弓兵を減らすだけで行けました。

やっぱり霊凰を技極したのが大きかったんでしょうかねー。

前よりもあっさりとクリアできたので、4つの修練の中で一番楽だったかもしれません。

編成もそんなに変わってません。氷鬼を入れたことぐらいですかね。

前回開催時は全員本陣待機ですごしてましたが、今回は霊凰と黒桜、紫夏に自由に動いてもらうことにします。

特に問題もなく、途中で湧く万極と渉孟も倒し。

龐煖も放置で倒すことができたので、十分な内容。

良かったー・・・と思ってたんですが。

クリアタイムが前回よりも3秒遅くなってましたw

周囲に森があることも踏まえると、初期位置で待機してる方が倒すの早いんですかね?

ここだけ腑に落ちないので、周回時に調整しようと思います。

あとは森索敵のスキルも時間短縮には必要そうですね。

プレイ動画とやらです

あとは周回しながらの調整で

なんとか4クエストとも手持ちだけでクリアすることができました。

あとは盾兵修練を放置でクリアできるようになれば言う事はないです。

過去に一回遊んでるとはいえ、やはり忘れていることも多いので。

毎回しっかり取り組まないとなと気を引き締めた、2023年末でした。

周回頑張っていきましょー!