【キンラン】連撃戦線「山の民編」‐楊端和の上方修正で討伐数が上がる回かな?|キングダム乱‐天下統一への道‐

2023年12月19日連撃戦線

今週の始まりの連撃戦線は「山の民編」です。

この記事を書いている時点で、山の民は楊端和・バジオウ・タジフ・シュンメン・ランカイの5体しかいません。

が、楊端和のスキルが上方修正されていることを踏まえると。期待しかないですね。

今回も自己ベスト更新を狙っていきますー。

5体しかいないけど編成に悩む

編成できる武将数は5体しかいませんが、微妙に編成に迷うのも山の民編です。

総大将は、上方修正された楊端和に決まり。強敵が趙国武将ですし。

楊端和のLGスキル

なので、バジオウ・シュンメン・タジフ・ランカイをどうするかですが。

4体ともほぼ技極のみで育成を止めたいるため、戦力的にはあんまり変わりません。

・・・と言いつつもバジオウは3万超えているので、大将で使います。

シュンメンとタジフは「移動速度強化【山・坂】」を持っているので、マップを考えると入れておきたい気もする。

ただ、タジフは盾兵なので。どこまで意味があるのかは疑問です。

ランカイは裏3の「剛堅な体躯」による耐性や武技看破と、裏6の「衆寡戦法・改」を考えると。

最終的には副将で使うことになるのかなぁ。

まぁそもそも全員URではないですし、そんなに考え込んでも仕方ないよねと。

とりあえず5人並べて行きます。軍師は高速移動の計略がある霊凰に。

なんとなく、タジフはバジオウの副将で、ランカイは楊端和の副将になりそうな気はしてますが。

まぁそこら辺を確認するために、今回はこれで行きます。

このマップは山界ですね

連撃戦線「山の民編」のマップは、山?坂?があり、が流れ、ちょこっとがあります。

山や坂はまぁ良いんですが、川はあんまりまたぎたくないですね。

そして、四辺にある森も厄介ポイント。

山で湧く敵は大体この森の中で湧くため、いちいちタゲが切れるのが面倒なのです。

が、楊端和の表スキル6「血祭りだ」の効果で、森の中も索敵できるようになるので。

総大将は楊端和の方が打ち漏らしは減らせるのではないかと。

とりあえず、騎兵の楊端和とバジオウ、そしてなんとなくシュンメンの3体は川を渡って山のところで敵を倒し続けてもらいます。

初期位置にはタジフとランカイ。

タジフだけ残すと、防陣時に弓兵の集中攻撃を受けてしまいますし。

ランカイもまだ単体ではまだ心もとないです。

なので、タジフが敵を集めつつ、ランカイがぐるぐる倒せば良いかなと。

タジフの移動速度が思ったよりも早かったので、もったいない気もしますが。

基本的には初期位置は川を超えないように巡回し、山方面はマップ端の森に沿って巡回していれば、それなりに撃破数は稼げるのではないかと。

そんな感じで進め、100討伐で龐煖登場。まさかのてっぺんから。

森の中途半端なところから来るイメージだったので、この位置はびっくりです。

楊端和達が近くにいたので、こちらは問題なくでした。

自分の手持ちの山の民で楊端和・バジオウ・シュンメンは主力なので。森に沿って大きめに導線を引いておけば、あまり見ていなくても頑張ってくれます。

問題はやはり下のタジフとランカイ。結構ダメージを食らったり、導線が短いと山に登ろうとしますし。

そこら辺を抑えて弓兵を処理しつつ、200討伐で晋成常

あー。正直、下には湧いてほしくなかったですねー。

武将体力にしてからは、やはりタジフとランカイではキツめ。

なので、計略を使いまくってなんとか撃破です。

が、ここでダメージを喰らいすぎて、気がついたらランカイがやられ。

あたふたと導線をコネコネしてるうちにタイムアップ。

自己ベストは更新できましたが、後1体で300連撃でした。

なんかもったいない感。

プレイ動画とやらです

スマホのデータを整理しないと行けない予感がする録画状況ですが・・・

役割分担

次につなげるにはと考えると。やはり最後のあたふたした操作はもったいなかったなぁと思います。

上の山側は2辺の森から敵が湧くので、そこを行ったり来たりするだけでも良かったかなぁと。

打ち漏らし用に中央をぐるぐるする武将がいても良いか。

初期位置付近に2体はもったいない気がしましたがー。

であればUR覚醒をさせないと、1体では耐えられそうに無いかなとか。

もう少し武将と兵種に合わせた役割分担を考えないと伸びそうにも無いですね。

ただ、楊端和の上方修正のおかげか、今までよりも強敵を倒しやすく感じたのは収穫です。

もっと導線の精度を高めれば、次回も更新できそうかな。

がんばりますー。