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【ナナフラ】☆6覚醒武将 騰-騰軍躍動の刻-|キングダムセブンフラッグス

☆6覚醒武将:騰-騰軍躍動の刻-の武将情報です。
防御力に特化しつつ、攻撃もそれなりに上げる器用な覚醒武将です。

合従軍編では攻めの強さも守りの強さも見せつけてくれる騰っぽい技能ですかね。
方陣展開の判断力を技能に反映したのでしょうか。

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☆6覚醒武将:騰-騰軍躍動の刻-のポイント

所属国「秦」武将の強力な防御力バッファーとしての登場です。
必殺技以外の技能がすべて防御力のバフですね。

まず、大将技能は自軍武将に対しては140%の防御力↑、さらに所属国「秦」となると209%の上昇率です。
大将技能でいきなり200%を超えてきました。

そして、覚醒技能では10秒間防御力を140%↑しつつ、移動速度と会心率も上げます
攻めも忘れない感じが騰っぽいですね。

最後に共闘技能で自身と共闘武将の防御力を132%↑してる上に回避付与と。
攻撃が当たったとしてもかなりダメージを減らしてくれます。

この防御力関係の技能がすべてかかると、所属国「秦」武将はなんと377%↑と驚異の数値。
秦以外の武将でも184%と十分な数値ですね。

秦武将特効時の守城戦では必須の匂いがします。
覚醒技能の効果時間10秒とアイドルタイムの20秒をどう見るかですが。

気になるのが必殺技で、所属国「秦」武将の対[合従軍]攻撃力を防御力により上げるというもの。
検証してみると、ちょっと微妙な感じでした。

防御力3,917の時のDPS上昇率は151%。
防御力116,269の時のDPS上昇率は155%


防御力にこれだけ差があっても、5%程度の上昇率です。
覚醒技能の会心率↑と移動速度↑の効果で実際の与ダメージは少しは上がるとは思いますが、実際に使った感じ火力源としては☆6覚醒騰だけでは足りないですね。

とはいえ、守城戦の秦武将特効時専用武将として考えると、持っておいた方が良いでしょう。

ステータス詳細

以下の内容はレベル最大・5凸時のものです。
上昇率などの数値は表記を元に算出したものなので、参考までにご覧ください。

属性・武器種・兵種など

属性 武器種
兵種 楯兵 性別
所属国 所属 王騎軍

☆7ヒョウ公と同じく、馬乗りの移動速度の高い楯兵。所属はまだ王騎軍でした。

必殺技・技能

必殺技
思考の転換 効果 対象方向 線形中範囲に攻撃
+【自軍/所属国「秦」】
対[合従軍]攻撃力↑(防御力が高いほど効果↑)
※効果時間:11秒
対象 自軍/所属国「秦」:
対[合従軍]攻撃力↑
(参考:防御力3,917で151%↑)
技能
大将技能 効果 防御力↑(特大)+1
対象 自軍:防御力140%↑
自軍+所属国「秦」:防御力209%↑
条件 常時
覚醒技能 効果 一定時間 防御力&移動速度&会心率↑(特大)+1
※効果時間:10秒
対象 自軍:防御力140%↑
条件 自身の部隊覚醒中
共闘技能 効果 防御力↑(特大)+攻撃回避+1
対象 自身&共闘武将
防御力132%↑
攻撃回避6割
条件 共闘時

成長技能

Lv:10 防御力↑(大)
Lv:20 移動封印耐性↑(大)
Lv:30 移動速度↑(大)
Lv:40 HP↑(大)
進化1 移動速度↑(大)
進化2 防御力↑(特大)
進化3 移動封印耐性↑(特大)
進化4 移動速度↑(特大)
進化5 HP↑(特大)
Lv:70 移動速度↑(特大)
覚醒 攻撃速度↑(特大)
進化6 攻撃力↑(特大)
進化7 HP↑(特大)
進化8 防御力↑(特大)
Lv:80 防御力↑(特大)

限界突破

凸1 大将技能+1
凸2 必殺技+1
凸3 共闘技能+1
凸4 覚醒技能+1
凸5 必殺技+1

防御技能だけなら4凸まででも良いかと。
もともと火力がそんなに高くないので、5凸で金の♢章の装備が出来ないと火力は厳しめ。

状態異常耐性

0% 挑発 100%
燃焼 0% 混乱 0%
移動封印 100% 必殺技封印 0%
攻撃封印 0% 技能封印 45%

高い移動速度の耐性100%はありがたいですね。敵の元に駆けつけて足止めするという用途で使えます。