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【ナナフラ】合従戦「冬至の戦い」お疲れさまでした!次に繋がる回でした。|キングダムセブンフラッグス

いやー、年末ですね。まだ仕事納めとなっていないので、バタバタしていますw
ちょっと記事が間に合ってないんですが、書いておかないと気持ち悪いんで、一日遅れですが書いていきます。

昨日2020年12月27日14:00で、今年最後のランキング戦である合従戦「冬至の戦い」が終わりました。

結果は五千人将でした。いつも通りな感じですが、今回は少しでも上の順位を狙ってやってました。
おかげさまで、合従戦での個人最高順位を取ることができました!
しかもずっと目標としていた、基礎点1億越えも達成できて、なお満足です!

合従戦は苦手分野なので、なおさら嬉しいですよ。

意外と八千人将のボーダーにくらいつけていたのですが、自分の特攻倍率だと基礎点2億をとっても貢献度が200億に届かないことに気づいたので、自己最高順位のみを目標にしていました。

やればやるほどポイントが伸びやすい回だったので、個人的には楽しかったし、次の合従戦にもつながる要素も見えたので、今年最後に良い経験ができたなぁという感じです。

では、さらっと振り返りをして行こうと思います。

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ぽんぞうが使っていたパテ

最終パテ

上位の方が使用していたパテから、特攻1枚足りないパテです。
副官の☆6槍河了貂&蒙毅は引けなかったのでしょうがないですね。
引けてれば特攻倍率が10.5倍くらいだったので、戦えたんですがねー。しょうがないです。

今回は、双星昌平君&蒙武の2人のDPSが104万ほどで、削りやすいけど気を抜くと暴れる感じでした。

ただ、オーバーチャージの巻き込みのタイミングも図りやすく、本当に遊びやすい回だったと思います。

基本的には、最初の紫電で敵の強さを65まであげ、その後は毎回20〜25討を目指してやり続けるだけでした。
5巻出来るかどうかがほぼほぼ運要素だったりはしたんですが、今回はどちらかというと討伐数を増やしさえすれば、ポイントは稼ぎやすい回でしたね。

足りない特攻副官の枠を☆6嬴政&向にしたんですが、来輝の必殺技を打つ回数が増えて削りは気持ち早くできたかなと思ってます。

鬼神の重圧が最後までかかるのがこんなに楽だとは

今回の合従戦「冬至の戦い」の初体験要素としては、鬼神の重圧が紫電の最後まで掛かったことですね。
いやー、嬉しかったですw

上位の方々の鬼神の重圧の効果時間の話を聞いていて、自分はまだだろうなと思っていたんですが。
☆7復刻ガシャの副産物で出た☆6鬼神王騎で、所持中の鬼神化武将数が50体となっていました。
おかげで、最後まで鬼神の重圧がかかり、敵を削るのも巻き込むのもいつもより楽にやることができました。

最後までかかるのってこんなに楽なんだなぁと思いましたよ

合従戦が苦手な自分でも、基礎点2億を狙えるところまで遊べた主な理由は、これでしょうね。
鬼神化武将が追加されたら、なるべく引くようにしてこの効果を維持させたいものです。

考えてたのは、4体残しと5体残し

実際の合従戦中の操作についてですが、今回特に勉強になったのが紫電つなぎですね。

敵の削りと巻き込みが比較的やりやすい分、欲をかくと紫電繋ぎを失敗してしまうこともあります。
実際、紫電明けに5体巻き込むとか意味わからないことを何回かやりましたしw

紫電つなぎには、4体残しの方法と5体残しの方法があります。
強敵を早めに登場させ、すぐに紫電一閃に戻るためにやることです。

で、それぞれで紫電開けにやることが変わってきます。

4体残し → 必殺技を4回撃って強敵を出現させる

5体残し → 敵1体を必殺技で倒し、もう一つ必殺技を撃ち、強敵を出現させる。


自分は今まで分かりやすいからという理由で、5体残しをメインにやってましたが、今回は4体残しも良いものだなぁと思いましたw

紫電一閃の残り時間と、こちらの必殺技のたまり具合、出現した敵の割り振り、この3つの要素で4体残しと5体残しどちらにするかを決める必要がありました。

強敵数でいうとこんな感じでやってました。

・強敵数1 → 5巻で倒して、新たな5体を出現させ、1人倒して4体残し
・強敵数2 → 基本的には4体残し。蒙武がいたら、5体残しで調整する
・強敵数3 → 5体残しのために平均的に削っていく


HPの高い強敵がいれば、その分削る時間が必要になるので、残り時間と相談しながら上記の大雑把な判断でやってました。

意外とスムーズにつながってたんですよ。これが。
うまく削れすぎて、通常時に敵の昌平君&蒙武が出現した時に、他の必殺技が撃てないという状態になったので、そこは撃つ必殺技を考えて改善する必要があるなぁとも思います。

個人的には巻き込みと紫電繋ぎが苦手なので、今回は良い練習ができたかいですね。
暴れやすい剣武将の特攻時も、同じような判断と行動ができれば良いんですが。

次に繋げられる回でした

個人的な目標を達成できただけでなく、苦手な操作の調整方法も分かったので、かなり有意義で楽しい回でした。

鬼神武将の所持数もここから維持すれば、合従戦をこのままやりやすい状態をキープできます。

これからの合従戦では、初の八千人将の獲得と基礎点2億を目標に、また取り組んで行きたいと思います。


こんな感じで私ぽんぞうは、今年最後の合従戦を十分に楽しませていただきました!

さて、すでに年末年始の特別イベントが始まっています。
情報の整理も済んでませんし、イベントクエストもとりあえずでしか取り組めてないんです・・・
年末の本当に年末に、こんなに仕事がバタバタするとはおもわなかったんですがねぇ・・・w
明日は、まずはこの年末年始イベントをまとめるところからやっていこうと思ってます。
・・・今更とか言わないでくださいね!w