【ナナフラ】領土戦「白露の戦い」終了!城壁回というか燕国の逆襲的な・・・|キングダムセブンフラッグス

2024年5月19日領土戦

2020年9月15日の14:00で領土戦「白露の戦い」も終了しました。今回は、領土戦期間としても短めの開催でしたね。
なので、あっという間に終わってしまった感じです。

自分の結果はというと・・・

目標どおり、五千人将は達成できましたが・・・途中で遊んでしまいましたw

というのも、2日目の夜の時点では八千人将ボーダーあたりをウロウロしてたので、「八千人将狙うか?」とか思ってたのですが。

ナナフラプレイ史上初の寝落ちをやらかしました!w

その値落ちでのがした城がまさかの金城!w
前回もそんなことをやりながらも、くいつけて行けたので頑張ろうかと思っていましたが、急な仕事が舞い込んだりで3日目の昼時点で、

はい。なかなか埋まらない200万ポイント差の壁にやられましたw

初日に☆6開眼シュンメンが出て5凸にしたので、☆5進化素材が不足し、周回しなきゃいけないのもあり、目標通りの五千人将で行くことにしました。
位置的にはそれなりに城を叩けば耐えれるであろうとも思ったので。

で、緊張の糸が切れたんでしょうね。合計で城を5,6回スルーしましたw
スルーしつつも、色々と遊んでたので楽しんではいましたが。

そんな感じで過ごした領土戦「白露の戦い」を振り返ってみます。

予想通り?城壁兵戦の回でしたね。

双星バジオウ&楊端和の技能を見て予想してましたが、今回は城壁兵戦の回でしたね。
予想外だったことが、意外とボーダーラインのポイントの上がり方がマイルドだったことですね。

城壁回の領土戦は、城が来る度にボーダーラインがグッと上がり、現状維持も難しくなる印象があります。
それが今回はあんまりだったんですよね。

原因を考えてみると、「地形により最適な特攻武将が実は変わっていた」ということだとは思います。

今回で考えると、城と森では双星バジオウ&楊端和と☆6開眼シュンメンを中心にしたパテ。草原と荒地では燕国武将を中心にしたパテ。と使い分ければポイントの伸びはかなり高かったかもしれませんね。

まぁもしかしたら上位の方には当然のことなのかもしれませんが。

いつもの印象だと、一度叩ける回数の高いパテを組めたら、地形がそのパテのアタッカー武将の最適じゃなくても、ひたすら同じパテで攻め続けるという感覚でしたが。

色々な調整や、守城戦の登場で各ランキング戦で特攻になる武将の幅が広がった事で、地形に合わせたパテを用意する必要がある。ということになったのでしょうか。

期間中はなんとなくモヤモヤと思ってましたが、終わった今になるとますますそんな気がします。

実際(というかそんなに使い分けはしてなかったのですが)、10部隊のどれか一つを開けることができなかったのは初ですね。

・・・まぁ、実績を出せていない自分の印象はさておき、ランキングに載っている上位の方のパテが、その印象を強めてくれてはいます。

上位の方の攻城戦パテは、まさかの・・・

まずは上位の方の攻城戦パテですが・・・。この記事を作るのに見てて驚きました。

前日に予想してた、Wオルドパテですね。フレンド様がほとんど双星バジオウ&楊端和か☆6支援呉慶だったので、自分での使用は諦めていましたが。

地形が荒地の時に、☆6鬼神オルドが騒がれていたような印象はありました。
(最近、仕事中にツイッターを見る余裕がないので、流し見での印象です。)

でもまぁ、双星バジオウ&楊端和と星6開眼シュンメンには勝てないだろうとタカをくくってましたが、見事に負けましたねw

歩兵や楯兵よりも移動速度が騎馬兵は早いというのも関係してそうですが。

個人的には、☆6鬼神オルドが活躍してくれたのは嬉しいです。

今後は地形のことをしっかり考えたパテも用意しようかなと思ったきっかけのパテです。

ぽんぞうが一番叩けたパテ

自分が組んだパテで回数が一番ついたのは、このパテです。

☆6開眼シュンメンが出る前に使っていた、双星バジオウ&楊端和対象のパテですね。
やはり個人技能の、山の民武将のDPS290%↑が強力だったなぁという印象でしたが。
☆6姜燕を使った分で特攻倍率が下がってしまうので、叩けたけどポイントはあんまりでしたね。

そして、☆6開眼シュンメンを入れて特攻倍率を上げた方がポイントは伸びました。
必殺を打つ回数が少ないため、流しに掛かる時間も少なくて済みましたし。

うーん、2日目あたりで「いつもの領土となんか違う・・・」みたいな違和感は感じていたので、☆6鬼神オルドとか幅広く考えればよかったです。

こんなんやってる場合では無かったなぁ・・・w

上位の方の城壁兵パテ

ここからが今回の領土戦の本題ですね。まずは上位の方のパテですが・・・

まさかの燕国まみれですねw
個人的には、☆6鬼神劇辛についている☆5槍馬韓の起用に感動しました!w
確か技能は開戦時ダメージ+攻撃力120%↑だった気がしますが。
☆6開眼楽毅で攻撃力は上がるけど会心率が下がるので、攻撃力を上げれば補填できる感じなんですかね。
☆6鬼神劇辛の個人技能の発動条件である、HP75%以下を即発動させられるというのこともありそうです。

☆6鬼神劇辛を持ってないので良くわかりませんが。

城壁兵戦の方は双星バジオウ&楊端和の大将技能である防御貫通が有効だと信じ切っていたので、このパテは完全に予想外でしたね。
討伐倍率12倍とかも見たので、かなりやばいパテですよ。

☆6鬼神劇辛のいないぽんぞうの城壁兵パテ

このパテを見た自分はこんなパテでやってみてました。

☆6鬼神劇辛いないので、DPSを上げるために☆6開眼公孫龍使ってみました。
・・・が、腕が足りないんでしょうね。8.66倍という、双星バジオウ&楊端和でも出せそうな倍率に。
もちろん、双星バジオウ&楊端和のパテでも7.07倍が最高という感じでしたが。

他にも色々と思うところはありますが、それは後でまとめて書きます。

双星を使うのも、燕国パテを使うのも、パテの組やすさは感じる回ではありましたね。

いつもと違う領土戦のポイント

ということで、今回の領土戦「白露の戦い」を振り返ってみます。
ちょこちょこ書いてますが、いつもの領土戦と違うなぁというポイントが何個かあったので、まとめます。

地形ごとの武将の使い分けが重要だった?

上位の方のパテで紹介した、燕国パテの中心はやはり☆6鬼神オルドです。
地形荒地の時に燕国パテが攻城戦でも城壁兵戦でも目立って来たので。

で、城や森の地形だと燕国の☆6鬼神オルド、☆6鬼神劇辛は移動速度が落ちてしまうので城の到達や城壁兵の元にたどり着くまでに時間がかかってしまうのでマイナスです。
☆6開眼楽毅は歩兵なので城は落ちませんが、燕国の優秀バッファーの☆6鬼神オルドが使いづらくなるので、外した方が良いでしょう。
なので、城・森では双星バジオウ&楊端和と☆6開眼シュンメンで組んだ方が良さそうです。

・・・とポイントを伸ばすことを考えると、細かく考えた方が良いなと思った回です。
なので、今後は特攻武将をしっかりと活かす方法を何パターンか考えたいと思います。
いつも考えてないわけではないですがw
もう少し広い視野で捉えたいと思います。

まさかの薙ぎ倒す城壁兵戦

城壁兵戦は、必殺技範囲の広い武将で強敵を含め4体を巻き込んで倒すことでポイントを伸ばしてきました。
が、今回はひたすら登場した敵をどうやって効率よく倒していくかを考える必要がありました。

双星バジオウ&楊端和がオーバーチャージじゃないと4巻できませんでしたし、☆6開眼シュンメンの線形も必殺ゲージの溜まる速さが微妙だったので、巻き込みは無理そうでした。

燕国だと、☆6開眼劇辛が単体、☆6鬼神オルドが2体、☆6鬼神劇辛が範囲ですね。
バランスは良さそうですが、範囲必殺技が☆6鬼神劇辛だけなので4巻を狙える回数は少ないんですかね?

強敵を倒し続けて、城壁兵のHPが高くなった時に倒す効率を上げたり、必殺が溜まったタイミングで4巻でガツンと倍率を稼ぐ。
こんな感じだったかと思います。
城壁兵戦でこんな戦い方をすることになるとは思ってなかったので、驚きましたね。

最終日付近は、どうやって高倍率を出すかの練習をしてましたが、一回の城で3回しか入れませんでしたからね。
城壁兵戦も「流し」を考えなければいけなくなりましたね。

個人的な課題もみえました。

個人的には、寝落ちという、体調面での領土戦に向かう準備が整えられませんでしたね。
まぁ、これは別に良いんですがw

武将強化が間に合ったとしても、次回ランキング戦のための素材を集めきれてなかったり、領土戦に集中する準備もできてなかったですね。

あとは、将章です。
今まで育ててきた○章が武将・城とかだったので、強化するものとしてはいまいちだった事に気がついたんですね。今更w
なので、領土戦でメインに使う将章をしっかり育成しなければならないなぁと感じたわけです。
攻撃力+対城、攻撃力+対武将あたりはもちろんですが、今回の双星バジオウ&楊端和のように会心率が低い武将の場合は、会心+対城とかも強化しとかないとなぁと思ったわけです。

まだまだやることはありますね。

最近は仕事が忙しく、思うようにナナフラを進められてないのですが。
まぁ、こうやってブログかけているうちは、育成できそうですw