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【ナナフラ】領土戦「大雪の戦い」 やっと城壁兵戦をゆっくりできました。|キングダムセブンフラッグス

2020年12月15日

領土戦「大雪の戦い」も4日目となりました。
双星昌平君&蒙武の技能の通り、城壁兵戦でポイントの稼ぎやすい回となってます。

初日の次に双星の最適である、地形:草原・天候:夜が来たら八千人将ボーダーから離されるだろうなと思っていたら、ガツンと離されましたw

4日目夜の位置

良くも悪くも、金や赤が良く来てくれたので、城壁兵戦をまともにやらないで3日間過ごしてしまいました。

途中でやらかしたことも有りましたがw

城壁兵戦をざっくりと流してやった直後ですかねw
次はどうするかを考えながら操作してたら、自然にストックボタンを押して消してましたw

皆さんは気をつけてください。(自分だけかもしれませんがw)

ということで、4日目の今日、やっと城壁兵戦をそれなりにできたので、記事にしようかなと思います。

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8倍以上を出すのがポイントになってきてるみたいですね

とりあえず、それなりに頑張ってみたものを貼っておきます。

城壁兵パテ

武将:双星昌平君&蒙武、☆6鬼神来輝、☆6覚醒信、☆6支援呉鳳明、☆6昌平君&蒙武
副官:☆6槍王騎、☆6槍丁子、☆6剣蒙毅、☆5弓壁、☆6槍丁子


双星昌平君&蒙武の大将技能が対[城壁兵]攻撃力↑なので、使わない手はありません。
今回の特攻武将の属性を考えると、☆6支援呉鳳明は確実ですね。


副官の☆6槍王騎は、敵を倒すごとに攻撃力↑という、城壁兵戦や合従戦でかなり有効な技能の持ち主なので、今回は双星につけてます。

DPSをはかる余裕がなかったのでスクショはありませんが、覚醒の撃ち忘れや途中の操作ミス、ほぼ巻き込めてないなどやらかしているのですが、7.5倍の討伐ボーナスを出せています。
すでに9倍や10倍の戦いになっているようなですが、そこまでまだやり込めて無いです。

とりあえず、ざっくりとやってみてる感想をまとめておきます。

領土戦「大雪の戦い」の城壁兵戦 ポイント

攻城戦もそうですが、城壁兵戦もいつもと違うので、ポイントを伸ばせすために必要だと思うことを何個か上げておきます。

ポイントは覚醒と道中の操作です。

攻城戦と同じく、部隊覚醒はあった方が良さそう

部隊覚醒は絶対

攻城戦のDPSを上げるためにも、今回☆6覚醒信は必須ですが、城壁兵戦もそれは変わらないようです。
攻撃速度や対[城壁兵]攻撃力を上げても、双星昌平君&蒙武の個人技能を活かすには足りません。

そこで、攻撃力と防御力を上げる☆6覚醒信の部隊覚醒がかなり有効です。
特に後半になって敵のHPが70万を越えだすと、被弾のリスクが跳ね上がりますが、覚醒することで敵を倒しやすくなるので、ほぼほぼ被弾せずに進めることができます。
しかも、双星昌平君&蒙武のオーバーチャージでの攻撃力↑も含めると、☆6覚醒信や☆6鬼神来輝単体でも城壁兵を倒しきれてしまいます。

この後に書く、巻き込みのことも含めて考えると、敵のHPが高くなった時も敵を比較的簡単に倒しきれるのは大きいですね。

なので、覚醒はゲージが溜まって発動可能となったら、すぐに撃ちましょう。

覚醒中と覚醒外、城壁兵の最大HPでタゲを細かく切り替える

敵のタゲを切り替えて進める

覚醒のことに先に触れてしまったので、そのまま覚醒中と覚醒外のことについて書きます。

先に書いたとおりで、覚醒中はかなりDPSが上がるため3体の敵城壁兵を同時に攻撃することができます。
しかし、覚醒が切れると大まかにDPSは覚醒発動中の半分ぐらいまで落ちます。
そうすると敵を倒しにくくなり、中盤くらいから敵の必殺ゲージをためやすくするだけになってしまいます。

なので、覚醒が切れたタイミングから次の覚醒発動までは、敵1体を集中攻撃した方が良さそうです。
DPSが半分になったとしても、決して低いわけではないので集中攻撃すれば倒すのに苦労はしません。

また、集中攻撃することで早めに、6体倒す→強敵倒す→城壁兵のHPと必達ゲージが減る、の流れを続けることができるので、被弾もほぼしません。

☆6覚醒信の必殺技による反撃付与の効果で、強敵倒した後のHPが減った城壁兵も自動で倒せるのも良いところですね。

敵のHPが70万となったぐらいで、覚醒に関わらず、1体に集中攻撃をするようにした方が良いような感触です。
それぐらいから、☆6覚醒信や☆6鬼神来輝1体では、敵城壁兵の必殺ゲージが溜まり切る前に倒しきるのが微妙なラインになってきます。
それに、W双星昌平君&蒙武で攻撃している敵を倒すのにも時間がかかってくるので、強敵を登場させるための6体撃破が遅くなってしまういます。

今回の城壁兵戦は、いつもより細かいタゲ変更が必要ですね。

巻き込みは敵全員で確認する

強敵を狙うと2体
強敵を狙うと巻き込めるのは2体。
反対側の城壁兵を狙うと3体
反対側の城壁兵を狙うと巻き込めるのは3体。

今回の城壁兵戦で使用する武将は、線形必殺なので巻き込みが難しくなってます。
☆6覚醒信 → 標準
☆6鬼神来輝 → 細くて長め
双星昌平君&蒙武 → 太めだけど短い

感覚的にはこんな印象です。

城壁兵戦ではただでさえ巻き込みにくい線形必殺技なんですが、今回はそれぞれの特徴のおかげでさらに巻き込みにくいです。
なので、必殺技で敵を巻き込む時に、スクショのような狙う敵によって巻き込める数がかなり変わる場合があります。
☆6覚醒信 → 1〜3体を巻き込み易い。4体巻き込みも狙いやすい。
☆6鬼神来輝 → 1〜2体を巻き込み易い。敵の配置などの条件が揃えば、3〜4体はいけるかも。
双星昌平君&蒙武 → 1〜2体を巻き込みやすい。短いため4体は無理。

やってみた感じだとこんな印象ですね。
なので、☆6覚醒信と☆6鬼神来輝でうまく巻き込みを狙って行く形になります。

とはいえ、ほぼほぼ巻き込めることは低いので、2体でも良しとしてしまった方が良いです。

2体でも巻き込んでしまおう
基本は2体巻き込みとなる。

敵の出現位置によっては1体しか巻き込めない場合も多いです。
また、今回使用しているパテの武将はそれぞれがバフ効果を持ってるので、もったいぶっているとDPSが下がった状態を維持してしまいます。
・・・自分は、なかなか7倍以上を出すことができなかった理由がここですね・・・

なので、バフ効果の維持のためにも最低でも2体巻き込みで必殺を撃つようにするのが良いと思います
・・・なんかもったいなく思ってしまいますがw

もう一個巻き込みでいうと、合従戦のようなHP調整をしながら、強敵以外の時も狙えるときは狙った方が良いです。



ここらへんが、ちょこっと城壁兵戦に打ち込んでみて思ったポイントですね。
普段の城壁兵戦よりはゲーム性の高い、トリッキーなものとなってます。

参考までに、ぽんぞうの遊び方でも

今回の強敵
今回の強敵は臨武君

ということで、参考になるかは分かりませんが、今の所個人的に最大ポイントを出せている自分の進め方をご紹介します。

強敵の臨武君が武属性なので、勇属性武将の特攻が多い今回は戦いやすいですね。
ということで、初期配置からいきます。

初期配置

初期配置はまだ定まってないんですw
ただ、双星昌平君&蒙武の移動速度が遅いので、最前列からは外せないですね。
あとは、全員線形必殺なので、できるだけ端に寄せたいという思いを反映した初期配置です。
・・・まぁ、双星昌平君&蒙武は届かないのでこだわる必要は有りませんが・・・w

一応、☆6覚醒信も双星昌平君&蒙武を追い越す時に変な動きはしないので、間違ってはないかなと思います。
逆に、☆6鬼神来輝だと迂回する変な動きをしそうなので、最前列に入れてる感じです。
ここから変更を加えるとしたら、☆6鬼神来輝と右側に位置している双星昌平君蒙武かなと思っています。

ここから先は、ポイントで書いたことを守りながらやるんですが・・・
いやー、忙しいですよ。タゲを切り替えたり、覚醒を発動させたり。
何かしらワンテンポ遅れることがほとんどなので、思うように撃破数を伸ばせなかったりします。
自分のゲームのセンスの無さを呪いますw

一応、ミス多発でもこんな感じの結果となります。

終了
城壁兵結果

なんとか50万ポイント稼げました。
これを流して稼げるくらいになって、本気の時にもっと倍率を伸ばせるように調整しなきゃですね。

進め方でポイントを伸ばしやすい城壁兵戦です

自分自身、まだ試行錯誤してしまっているので、とりあえず頭の中を整理するために書いた記事です。

城壁兵戦は、巻き込みを意識して進めるパターンと、ひたすら敵を倒すことに集中するパターンの2種類があります。
今回はひたすら敵を倒すパターンの方で、高い倍率を目指すには、少なくても巻き込みを行っていく感じです。

そこに色々な要素が加わり、トリッキーな内容となっているのが、今回の城壁兵戦です。
まずは、2倍速で50万ポイントが普通に出るように調整し、制限時間最後の方の時間を気にせず遊べる時に、自身の最高ポイントの更新を目指していけるようにします。

うーん。個人的には、初日と二日目でもうちょっとボロ城が来てくれればなぁという感じです。
・・・来たら来たで「またボロか!」って言うんですけどw

人間はわがままですw