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【ナナフラ】合従戦「秋分の戦い」お疲れさまでした!残り30秒と武将の見極め|キングダムセブンフラッグス

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2020年9月29日14:00で、合従戦「秋分の戦い」が終わりました。
24日14:00から始まったので、5日間という短期開催でしたが、最初から最後まで双星バジオウ&楊端和・☆6開眼シュンメン・☆6開眼タジフの最適地形と天候でした。

ある意味いつでも最高貢献度を更新することが狙えた回でした。
まぁ、その代わり考えることが多かったですが。

とりあえず、五千人将を目標に走ってきた結果ですが。

無事に目標を達成できました!!良かった!!
・・・という気持ちは半分。「八千人将も狙えたな」という残念な気持ちも半分。というのが正直なところです。

が、まぁ無理せず楽しめたのが今回でした。
今後の課題となったのは、30秒以降の集中力とパテに組み込む武将の見極めですね。

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9月は☆6開眼シュンメンが大暴れ

振り返って見ると、双星バジオウ&楊端和よりも☆6開眼シュンメンが目立った月でしたね。

☆6開眼シュンメンが攻撃速度93出てましたし、個人技能の攻撃速度↑と攻撃範囲↑、必殺技の移動速度↑とアタッカーとしては優秀だったんですよね。

今回の上位の方のパテは☆6開眼シュンメンの優秀さを表しているものでした。

上位の方のパテは変わらず

対象の☆6鬼神タジフも☆6智信も☆6支援河了貂も持ってません!
・・・前回の任命印で、☆6支援公孫龍か☆6支援河了貂かで悩んで、☆6支援公孫龍を選んだことを少し後悔・・・w

でもまぁ、フレンド様に☆6支援河了貂が多かったので、それはそれで楽しませてもらいましたが。

もう一個言えば、パテの組み方でやはり高ポイントも狙えるということですよね。
初日に違和感を感じた時点で、上位の方には答えが出てたのは本当に流石だなと。

これを更に感じたのが、自分が2日目以降で使っていた双星パテですね。

巻き込む方の双星パテでずっと挑戦してました。

今回は、双星パテで行くか、上位の方の☆6鬼神タジフパテで行くかの2択のようでしたが。
自分は双星でやってました。

双星バジオウ&楊端和パテ

メインは双星と言いたいところですが、やっぱり☆6開眼シュンメンでしたね。
しかし剣武将が3人もいると、追撃ダメージで思ったようにHP調整できないのが難点。残りHP50万で敵が消し飛んだ時は流石に放心状態になりましたw
まぁそう何回もあったことでは無いので、タゲ間違えたんでしょうが。

最終的には、自前の双星とシュンメン、その他3体という感じで削るのが一番やりやすかったのですが。

・・・個人的にはなんかいまいちだったんですよね。
特に、自分は合従戦を苦手としていることもあって、自分のパテを信じられなくなることは多々あります(おい)。

しかし、一日で何回も挑めたわけでもないので、そうパテを崩す勇気も無く・・・w

なのでそのまま終わってしまった感じですが、これも答えがありましたね。
バイソンさんのつぶやきで、☆6開眼タジフでやっていたと・・・!!

☆5武将素材もあまりなかったので、初日の段階で見切ってた☆6開眼タジフ・・・
まぁ、よく考えれば必殺ゲージ上げる意味では☆6開眼タジフ有りなんですよね。
特攻倍率を効率よく上げられれば、その分ポイントも上がりやすくなりますし。

自分ぐらい合従戦下手だと、多分☆6開眼タジフの方が良かったんだろうなと思います。
あと8億のポイント差は捲れた気がしてしょうがないですね。

・・・という感じでした。はっきり言わずここまで引っ張ってますが、次で今後の課題をまとめます。

ぽんぞうの2つの課題。

まず1つは、パテに組む武将の問題ですね。
なかなかうまくならないなぁと思います。

言い訳をすれば、最近の仕事の具合がなかなかでして。新規武将の技能をゆっくり見ている時間が取れてないんですよね。
なので、初日が始まってから本格的に試すの繰り返しがここ数ヶ月続いてしまいました。

武将の特徴を掴みきれないままランキング戦を迎えるのはキツイですね。
ブログ書いてる人間としてもどうかなぁと思ってしまったり。

合従戦のポイントを上げる要素は、特攻倍率と倒した数と巻き込んだ数です。
このバランスを最大値にするための、武将の情報を把握というのは必要です。

限界突破素材が集めきれてないとかも時間が割けない理由にはなってると思うので、そこも強化ポイントですね。周回強化。・・・毎回言ってるけどw

次に、今回とくに多かったのが、残り30秒を切ってからの巻き込みのミスり具合の酷さw
敵の強さが65になってからが本番なのに、全然巻き込めて無かったです。

原因①:削るために必殺使っちゃってた。
→必殺ゲージが溜まるのが間に合うだろうと思っていたら、削るスピードの方が早かった。

原因②:微調整失敗しまくり。
→追撃も含めて計算し40万くらいから調整始めた。
→そっちきにしすぎて、削ってるもう一体を普通に倒し切るという雑魚さw

原因③:紫電つなぎを地味に失敗。
→追撃で倒しきってしまい、5体残し必殺2回で再突入予定が狂う。
→または、紫電中に削りすぎて引くに引けなくなること多数w

えぇ。下手ですねw
下手は下手なりに頑張ってはいるんですが、最大の原因は、集中力の低下ですね。

原因①〜③は集中できてれば回避できる凡ミスです。
よく、休憩しながらやってる方がいますが。休憩大事ですよ。合従戦。
知らない内に寝ているような体力調整では、合従戦も乗り切れないってことですね。
(この5日間、すべて気がついたら朝でしたwスマホ片手にw)

領土戦が体力勝負のイメージでしたが、合従戦はフルブ1回の体力勝負です。
休憩しながらしっかりとやらなきゃなぁと思ったわけです。

・・・といいながら、ゲームは楽しむものだと思ってもいるので、そこまでストイックにできるかなぁとも思ってますw

9月も終わり、迎える4周年

と、いうことで。
ついに、ナナフラも4周年を迎えるわけです。

お祭りムードなので、ガシャイベントなど賑わってますね。開催されていた☆6確率16%のカウントダウンガシャは、期待通りには行きませんでしたが・・・w

でも、かなり楽しみな内容が詰まってるので、楽しみです。4周年。
明日、2020年9月30日から始まりますが、明日情報をまとめておきたいと思ってます。

今月は、ブログ更新頻度が落ちてしまってたので、4周年だからというわけではないですが、もう少し上げていきたいと思ってます。書きたい事も多々あるので。
夏が終わったからか、どっと体が疲れてしまいましてねぇ・・・w
すこし休み休み更新してました。

とりあえず、ナナフラーの月イチ休日でやることもやりましたし。

溜まってた、裏拠点の攻略

領土戦あたりから、10パテを崩せなくて攻略溜まってました。
裏拠点も今の所、かなりキツイのは一箇所だけですかね。

ここらへんで使う武将も、ほぼ一定になってきてしまってるのも、武将を試せていないからですね。

冒険心を持って行きます。

ストーリー特別第22章の攻略

攻略記事は後日書きます。・・・リアルタイムに追いつけるように、記事をふやしたいんですが。がんばります。

全クエスト☆4縛りで、内容的には結構好きだったんですが、色々やらかしてるんで、磨きはかけなきゃいかんやつです。

のんびりランク上げしながら過ごしました。

攻略を終えて、ランク上げをしながらこの記事を書いています。

ランク上げも大事ですからね。・・・しかし副産物が落ちないw
まぁ、今の所、国力も行動力回復も足りてるので良いんですが。

明日から始まる4周年イベント。そして、慶舎の初登場、王賁の覚醒など詰まってますよ。ナナフラ。

しっかり楽しみましょう!