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【ナナフラ】魏良の角石収集イベント「魏人の矜持」超級・武神級を攻略|キングダムセブンフラッグス

2021年6月18日

2021年6月15日14:00から角石収集イベントが始まりました。

バナー

今回はお知らせのバナーが角石ガシャの告知になってました。
どちらにしようか悩んだんですが、攻略記事ならいつもの横長かなと思っていつもどおりです。

ガシャバナー

今回の部隊は山陽の最終日前日の夜ですね。信が輪虎の指を切り落とした日です。
ストーリーもいい感じでしたw落ち込む輪虎が見れたり、無茶振りする輪虎が見れたり。

落ち込む輪虎
下向きの輪虎は珍しい気もします。
無茶振り輪虎
輪虎の無茶振りに驚く一般兵。

輪虎らしいんですかね。自由な強引さw
もし本当にこれやってたら、魏兵は強靭すぎるなぁと思いますが。
最後は秦軍突撃前の「足りない分は士気で補う!」のやり取りでした。

山陽戦はやっぱり面白いですねー。

さて、副官☆5限界突破素材がすっからかんです。角石をしっかりと集めねばなりません。

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報酬副官の魏良は会心率↑

魏良

報酬副官は、☆5剣魏良-魏人の誇り-です。

輪虎隊の魏兵を率いる副官なんですかね?
信と輪虎の一騎打ち中に輪虎の劣勢を感じ取り、信を狙ったところを楚水に返り討ちにされた武将です。

技能は会心率↑(中)ですね。

特効後は使わないかもしれませんが、入手は角石ガシャの一周目だけなので、他の武将の餌にしないように気をつけてください。

超級はとりあえず平均9秒で回ってます

超級敵部隊

超級の敵は鬼神輪虎、鬼神姜燕、鬼神介子坊です。

鬼神輪虎の大将技能の技能封印の対策をするかどうかをまず考えないとですね。

・技能封印耐性の高い武将で編成する
・開戦時に解除する
・こちらも技能封印をかける

といったあたりが対処法となりますね。

今回の武神級出現率アップの条件は智属性武将の編成数です。
とはいえ自動周回を中心にやるのであれば、あまり気にしなくて良いかと思います。

実際は武神級も登場したらその都度回るのが結果的に多く角石を稼げますが、自動周回の場合は武神級にオートで入ってくれません。
となると、周回数を増やす方が結果的に多くポイントを稼げるわけですね。
行動力回復の消費量は増えるので、肉の手持ちとの相談にはなりますが。

技能封印を受けない方向で

すでに多くの快速パテが紹介されていますね。
☆7春申君、☆6鬼神龐煖、☆6鬼神呂不韋、☆6鬼神白麗あたりを使って6〜8秒ほどでの周回のようです。
中でも☆6鬼神龐煖が良いみたいです。復刻ガシャで登場してから周回での使用率が上がっている気がします。

自分は、☆6鬼神龐煖、☆6鬼神呂不韋といった角石向けの武将をもってないので、ちょっと時間がかかりますね。平均9秒です。

超級パテ

武将:☆6鬼神白麗、☆6鬼神傅抵、☆6支援向、☆6青特仁凹
副官:☆6弓王翦、☆6剣カイネ、☆6青特土門、☆6弓成蟜

☆6支援向ちゃんの全状態異常耐性↑で技能封印を無効化します。
開眼白麗の技能封印や開眼信の状態異常解除など色々と試したんですけど、自分の手持ちではこれが一番安定しました。
合従軍の強力な荒地武将も見当たらなかったので、☆7春申君も今回はベンチ。
まぁ、このブログのテーマは☆7・双星は極力使わないなんで、テーマ的にOKですw

初期配置

初期配置はアタッカー武将3人で宝物庫を取りに行きます。
やってる感じだと、フレンドの武将が誰でも9秒くらいですね。早いと8秒の、遅いと10秒。将章の装備忘れて11秒w
あ、☆7李牧だと20秒越えますw

宝物庫はフレンドが青特仁凹と得意地形荒地以外の武将で2個。荒地特異な武将で3個。
取り切れる量も悪くはないですね。

10秒を越えなければ必殺技は発動しないので、実時間としてはOKかなと。

今回はとりあえずこれで回ります。

武神級は3パターン考えてみた

角石収集イベントの武神級は敵をひきつけてその間に宝物庫を壊す仕様ですね。
なので、確定挑発の☆6支援春申君がいると楽なのには変わりありません。あとは、青特のフゥヂも確定挑発です。
あとは覚醒で画面下の方に敵をぶっ飛ばすというのも有りです。

敵は開眼輪虎ですね。

引き止め役に防御性能の低い武将を使ってしまうと、やられる可能性があるので注意しましょう。

あとは、微妙に移動速度が遅いです。
効果時間の短い挑発だとひきつけきれなくなります。

副官技能の10回被弾時にある対[宝物庫]攻撃力↑も有効利用できると、1回の時間は短くなると思います。

注意点はそんなもんんですかね。
開眼輪虎は頑張っても倒せないので、DPSは考えなくても良いです。

今回は一つやってみたかった事があるので、まずはそのパテから。

☆6覚醒臨武君の挑発は使えるのか?

これですね。挑発持ちで高防御力の武将として登場した☆6覚醒臨武君ですが、挑発でどれくらい使えるか?です。
パテはこちら。

臨武君パテ

武将:☆7汗明、☆6覚醒臨武君、☆6開眼シュンメン、☆6支援公孫龍、☆6鬼神春申君
副官:☆6信&王賁&蒙恬、☆6槍項翼、☆6剣楊端和、無し、☆6青特剛摩諸

☆6覚醒臨武君の必殺を開戦後に即撃たなければならないので、☆7汗明を大将に使います。
他のしっかりと上がるゲージアップ大将であれば誰でも良いです。

宝物庫係は☆6開眼シュンメンと☆6支援公孫龍です。
最初から手動になるので、ここはあまり調整してませんw

☆6鬼神春申君は壁のひきつけ役です。☆6青特剛摩諸は特に意味はないです。
自軍に被害軽減付与なので、他の技能でも問題はありません

初期配置

初期配置では、☆6覚醒臨武君の必殺範囲に開眼輪虎が入るようにしておきます。

開戦後、1秒位で☆6覚醒臨武君の必殺を撃てるのですぐに撃って開眼輪虎を引きつけます。

その後、☆6覚醒臨武君を2列目のどこかに一旦もどし、開眼輪虎を宝物庫から離します。

あとは☆6開眼シュンメンのタゲが開眼輪虎に移動しないか確認しながらすすめればOKです。

覚醒でこちらの自陣までぶっとばします

これは今までもやってきた方法でもありますが。フィールドの一番奥にあるゴールを意識して行きます。

覚醒吹き飛ばし

武将:☆6王建王、☆6開眼張唐、☆6覚醒蒙恬、☆6支援公孫龍、☆6鬼神春申君
副官:☆6信&王賁&蒙恬、☆6槍播陽、☆6剣楊端和、無し、☆6青特剛摩諸

☆6覚醒蒙恬の覚醒で開眼輪虎をぶっ飛ばして、楯兵3人で受け止めるという感じです。
今回は開眼輪虎に智属性にされてしまうというのもあるので、3体編成してます。
属性不利になりますし、火力はなにげに侮れないので。

初期配置

吹き飛ばせる範囲がそんなに広くないので、2列目までに楯兵を固めます。
3列目だと☆6支援公孫龍が攻撃を受けてしまい、宝物庫を壊せなくなってしまいます。

開戦後は☆6覚醒蒙恬が奥の宝物庫辺りまで移動したタイミングで覚醒をします。
すると、☆6開眼張唐のあたりまで吹き飛んでくれるので、これで足止めは完了です。

このパテも覚醒で操作するので、あまり細かい調整はしてないですね。
宝物庫破壊をオートにするのであれば、☆6覚醒蒙恬の副官無しで、☆6支援公孫龍に☆6援龐煖をつけた方が良いかもしれません。
結構壊すの早いです。

フルオート安定の確定挑発

やはり角石収集の武神級はフルオートが楽だと思います。
なので、いつもどおり確定挑発のパテもご紹介します。

放置パテ

武将:☆6開眼シュンメン、☆6支援公孫龍、☆6鬼神王翦、☆6鬼神春申君、☆6鬼神宮元
副官:無し、☆6援龐煖、☆6槍昌平君、☆6青特フゥヂ、無し

☆6開眼シュンメンが宝物庫係ですが、バフを受けすぎると早く壊しすぎてしまいます。
なのであえて大将で起用し、副官無し、○銀だけ攻撃力+対[拠点&宝物庫]の将章を装備しています。
☆6支援公孫龍が一緒に宝物庫を叩くので、こっちで破壊速度を調整しています。

☆6鬼神王翦は壁役ですね。10回攻撃して対[拠点&宝物庫]の技能を発動させやすくするため、攻撃速度を上げる☆6槍昌平君を使います。

☆6鬼神春申君は挑発で引きつけ役。ここが☆6支援春申君であれば、副官の☆6青特フゥヂは不要ですね。

最後に☆6鬼神宮元は、がっつりとしたバフ武将じゃなければ誰でも良いです。
☆6開眼シュンメンの個人技能である、兵数6,000人以上で攻撃範囲↑を維持するための武将です。
一応、弓武将か攻撃範囲の広い槍武将のどちらかが良いと思いますよ。挑発解けた後の開眼輪虎のタゲが☆6開眼シュンメンに向かなければOKなので。

初期配置

初期配置もいつもの角石収集の武神級とかわりませんね。

自軍奥の方に引きつけます。

このあとは、必殺を撃ったりしながら進めますが、放置で行けると思います。
ちょっと怪しい瞬間が何回か有りましたがw

あまり回数をこなせてないのであれですが。
見てる限りだとフルオートで壊しきれます。
30秒かかるかかからないかぐらいです。

プレイ動画はこちら

以上が超級と武神級のパテです。
動画を撮影したので、載せておきます。ほぼ初見で撮ったのでかなり下手ですw

参考までによろしければどうぞ!

手持ちと相談しながら最速のパテを考えましょう

やってみた感じ、超級も武神級も手持ちに合わせてうまい具合に組めるのでは無いか?と思います。

自動周回機能の実装で武神級の周回量が明らかに減りました。
通常をどれだけ早くクリアするかが今は大事なような気がします。

今週は宝船到来キャンペーンの速撃突破が開催されたりと忙しい週になりますが、しっかりと周回しましょう!

領土の疲れがまだ残ってて、色々と間に合わなくなってもうしわけないですが、一つずつ記事にしていきますので、ご容赦ください。

ということで、お疲れさまでした!